17 10月
大変大変遅まきながら、「千里眼シリーズ」を読みました。なんかタイトルがオカルトっぽくて手が出なかったんだけど、久しぶりの新幹線出張で、道中ヒマだなぁと思って文庫本を眺めていたら、同行の代理店の方に勧められたのが、それ。
読んだことない・・と言うと、ご親切に、じゃあこれからかな、とシリーズはじめの本を選んでくださいました。いい人だ。新婚さんだけど。
「どのへんがいいんですか?」
と聞いてみると、
「向こうに着く頃にはわかりますよ」
という意味深な返事・・なになに?どういう意味?
・・その意味は、到着前・・もっというと道のりの半分くらいでわかっちゃいました。だって、読み終わったんだもの。まるまる1冊。こりゃあ手軽だ。続きが気になるのに、もう降りなきゃ・・なんてストレスは皆無。
けっこうな冊数が出ているみたいだから、制覇するにはかなり頻繁に出張しないと行けないけど。
15 10月
人妻の女性が出会い系サイトを利用する背景には彼女たちの日々の生活における退屈さがよく指摘されています。結婚する前には仕事をしていた女性も多いですし、活動的にしていた女性も少なくありません。それが結婚し、仕事を辞めざるを得なくなってしまったり、家事や育児に追われるあまりに以前のように活動的に外に出ることも出来なくなった人も多いでしょう。そうなると毎日の生活が同じことの繰り返しになってしまい、自分ではそうと気づかずにどんどん老け込んでしまうわけですね。あなたの周囲にもそういう人はいるのではないでしょうか。刺激がないことにより、生活の疲ればかりが前に出てしまうのです。
そういう人妻の女性が「これではいけない!」と思い利用するのが出会い系サイトなのではないでしょうか。一般的に「性的に欲求不満な人妻、淫らな人妻」という卑猥なイメージを抱く人も少なくない人妻の女性ですが、実際のところはそういう人は少ないのです。純粋に異性との出会いを求め、そこに性的な関係がなくとも、以前のように異性とデートしたり、食事したり、化粧したり、着飾ってみたり、「自分は女である」という意識を取り戻す、そこに目的があるのではないでしょうか。法律的に性的な関係を持てばそれは不倫とされるわけですが、人妻の女性の多くは自分の異性の男性との関係を不倫であるとは考えず、恋愛であると見なしているようです。ここに日々の退屈から逃れ、再び女性として自分自身を見たい、そして異性に見られたいという欲求が現れているのではないでしょうか。
26 9月
当時、私と彼は「恋愛関係」になれるかどうか・・・といった微妙な状態でした。
私自身も彼に対して「キチンと向き合えるか」について
考えたかったのもありますが、彼も私と同じ気持ちでいたようです。
真面目すぎる私達2人は元々友達でした。
ある日、2人で食事に行き沢山の事を
語り合ったことで芽生えてしまった恋心。
正直、私は彼に対して「恋愛感情を持つことは無い」と
思っていたので、自分の心境の変化に驚くこともありました(苦笑)
慎重に決めたい。
そう思わせるような人でした。
毎日、どうするのが2人にとって良いのか考えていたのですが、
その思いが一気に「吹っ切れた」のは考え始めて1ヶ月ほど過ぎた頃でした。
2人とも、某SNSに登録しているのですが、
ある日彼が何かをつぶやいているのを見かけました。
それは
「恋愛って難しい○ちゃん(私のイニシャル)とどうして行こうか考え中(´・ω・`)」
といったものを見かけたんです。
捉え方は人それぞれだとは思うのですが、
少なくとも私にとっては不愉快な出来事でした。
2人の間の事を無差別の人が見られる状態で書き込みをするとは・・・。
もちろん、イニシャルですので分らない人も沢山いますが
私の事を知る、数人の友人は気がついたようでその日はメールが止みませんでした(苦笑)
22 9月
結婚サイトを活用た婚活が増えてきて、一般的になっています。
結婚について消極的だった人でも、婚活という言葉が浸透したおかげで、
世の中のブームに乗っかって少し積極的になれたりします。
「婚活中なんだ!」と、周りにも言いやすいですし、
テレビなどでも取り上げられていて、色んな情報も入ってきます。
結婚サイトは会員数かポイントです。
会員数が多ければ、出会いの数も多くないり、結婚サイトは日々進化をしていきます。
結婚サイトでは色々な催事を企画したりしています。
ネット上のお付き合いで終わらないのが大きな魅力です。
利用者の多いサイトでは、
それに比例するように催事への参加者が多くなってきます。
その参加者たちの体験談が聞けるように、サイト側も協力してくれます。
今まで勇気がなくてなかなか参加できなかった人たちも、
参加者達の生の声を聞くことによって、一歩踏み出していけるようになります。
自分に合っているのは、サイト上で出会うことだと思っていても、
パーティーに参加してみると、そちらの方が自分に合っていた、なんてこともあります。
元々積極的に色んなことができる人は、
そもそも結婚サイトにお世話になることはないでしょう。
ここに集まってくる人は、少し消極的だったり、
何かしらのトラウマを抱えていたり、そういった方が多いです。
そのような方々の初めの一歩をお手伝いするのが、結婚サイトです。
この参加者たちの声、一歩を踏み出す手助けとなってくれます。
19 9月
ちょっとした語尾の使い方で人の印象は大きく変わるものですよね。
皆さんは意識したことがありますか?
私は頭では分っていたものの「実践」とまでは及びませんでした
しかし、ある男友達の一言で「語尾で捕らえ方が変わる」という事を思い知られました。
その男友達は、俗にいう「気心の知れた仲間」といったところでしょうか。
一緒に居て楽しいし、真面目な話もできるんです!
そんな男友達とは共通する趣味もあり、
頻繁に顔を合わせる機会が多かったのですが、
お互いの「サイクル」がずれてしまったようで、会う機会に恵まれていませんでした。
やっと(?)先日見かけた時に
「久しぶりだねー」と声をかけました。
すると
「ずっとここ(趣味の場所)に来てた?」と聞く男友達。
「うんうん。来てたよ?どうも入れ違いが続いてたみたい」
そういった後の彼の一言が
「いや、どうして‘会えないんだろう‘と思った」
と言いました。
「会えない」と「会わない」では、人って捕らえ方が違うと思うんです。
「会えない」といわれたことで「彼は私の会いたかったのだ」と思わせてくれました。
・・・本当のところは分らないですが(苦笑)
友達とはいえども「私に会えない」ことを
不安に思ってくれていた彼を「愛しい」と思ってしまいました。
15 9月
SNSサイトには、どんな人との出会いがあるか想像がつきません。
それどころか、何がキッカケで出会う事になるのかさえ解らないのです。
だって、SNSサイトには、実に様々な人が集まっていますし、
一人の人からの繋がりもありますから、
きっとあなたが予想も出来なかった事が起こる可能性は多いにあるのです。
SNSサイトでは、まず自分から
どんどんアピールするのが、出会いまでの一番の近道。
アピールって言っても難しく考える必要などなく、
プロフィールや日記など気になった事があれば、自分からどんどんメッセージを送るのです。
SNSサイトにはプロフィールだけでなく日記、写真、コミュニティなど、
まずは友だちになるための話題作りに欠かせない情報が満載だから、
出会いに発展するチャンスもてんこ盛りなんですよ。
せっかく始めたのだから、自分のプロフィールにも凝ってみたいですよね。
それに思い出の記録として、通勤途中に見つけた看板を
写メで撮ったのを載せたり、同僚と行った居酒屋の感想を書いてみたり。
そんな風に、自分でサイトを楽しんでいるうちに、
そこに興味をもってくれた人からメッセージが届くようになった。
それから相手との交流が始まって、友達から恋愛へ。
そんな体験談もSNSサイトには少なくありません。
出会いだけが目的じゃないSNSサイトだから、登録するのも抵抗がない。
利用者がそれぞれの楽しみ方をしているから、出会いへのハードルも低いんです。
自分の楽しみ方を大切にしているSNSサイトだから、
その人が輝いている様子が手に取るようにわかるし、
だからこそ、自分の理想とする相手を見つけやすいものなんですよ。
19 7月
ガリガリ君30周年記念、
ポケモンコラボで限定Tシャツゲットだぜ!
ガリガリ君根強いですよね。さらりと書いていますけれど、
三十年も売れる商品は凄いと思いますよ。普通に考えたら化け物商品ですよ。
毎年私もガリガリ君を食べていますけれど、
ポケモンとコラボですか。これ等に対して、
某掲示板では
「まさに夢のコラボだな」
「すげーなw」
「ガリガリ君つええええ」
と、色々と意見が出ています。
さもありなんですね。個人的にも両方が強い商品力を持っているので、
凄いコラボだと思いますね。まあ元々売れている商品が、
更に強化されるとなると、それは凄い事だと思いますね。
まあ美味ですからね、ガリガリ君は。だからこれは面白いネタに成ると思いますね。
Tシャツとかプレミアが付く可能性が高いですよ。まあゲット出来たら、
保管ですね。大切にしたいと思います。てか、今年もガリガリ君を食うぞ!
と意気込むのは私だけでは無いと思いますね。ファンは確実にいますからね。
だから三十年も売れている訳ですよ。まあ面白いコラボだと思いますね。
子供からしたらゲットしたいと思いますよ。ポケモンも強いですからね。
最強のコラボだと思いますよ。ある意味最強です。
14 7月
出会い系サイトには様々な女性が入会しており、なかには「失恋した女性」も多くいます。みなさんも経験があると思いますが、失恋すると妙に人の温もりが恋しくなって、別の人でつらさを埋めようとしますよね。そのために新たな出会いを求めてサイトに入会する人も多いのです。
「出会い系サイト」のイメージとして、マジメな相手探しというよりその場限りの遊び相手を探すというものがありますが、実際のところは「失恋した人」もたくさん登録しています。彼女らの特徴として、自分の話を聞いてくれる相手を欲しがっています。彼への思いや別れの原因、カレへのグチなど、話しまくって発散したい、癒されたいと思っているのです。もしサイトで失恋した女性と仲良くなりたいならば、彼女らの話しをよく聞いて癒してあげる必要があるでしょう。「君の言いかたがよくなかった」「男が逃げるのも当然だ」など、否定発言は絶対に避けてくださいね。その時点で女性はあなたを嫌ってしまいます。終わった恋愛に真剣にアドバイスをしても無駄ですし、ここはただ話しをよく聞いて理解してあげるだけでよいのです。「辛いよね」「気持ち分かるよ」とか、共感してあげることで、女性はあなたに好感をもちます。
出会い系サイトはあまりマジメに考えすぎても上手くいかないことがあるので、難しく考えずラクに接することも大切です。厳しいことを言われても女性はいい気持ちはしません。それよりも優しさを見せたほうが恋に繋がる可能性が高くなります。
失恋した女性は弱くなっているので、男の優しさにすぐころっと言ってしまう場合が多いです。
優しい人、または優しい言葉をかけるのが上手い人は失恋した女性狙いでいきましょう。
23 6月
逆援助交際のであいサイトを利用する女性の目的のひとつひとつは密接に絡み合っていると言って良いだろう。仕事が忙しい、お金はある、でも寂しい、満たされない欲求がある、誰かにそばにいて欲しい、といった要因が結びつくことでサイトを利用しようと思わせるのかもしれない。
まず女性としてはただ男性に何かをプレゼントしたり、食事をご馳走したり、性的に満足させてあげたいというわけではない。逆援助交際は特殊な「投資」と考えて良い。それゆえに当然のことながら金銭的に負担する代わりに、女性はその見返りを求めるというのが普通である。経済的に余裕はあるけれど、仕事が忙しく、誰かと一緒にいるというあたたかみを欲しているというのであれば、相手の男性には話を聞いてくれる、優しくしてくれる、セックスにおいても満足させてくれるということを求めるに違いない。「セックスするだけでお金がもらえる、何か買ってもらえる」という夢のような話があちこちで聞かれるが実際のところはホスト的な役割が求められているわけで、受け身にしていれば良いということでは決してないのである。
性的に満たされておらず、不満があるという女性が逆援助交際という形で相手を求めることも決して少なくない。たとえば結婚相手とのセックスに不満がある、または相手がセックスを拒んでいる場合もあるだろう。しかし年齢的にも、容姿的にも、簡単な出会いはなく、その関係の中で性的に満たされるということが難しいのであれば、やはり金銭を支払う見返りにセックスを求めるだろう。そんな女性の欲求を満たすことが出来る男性を探すというのも目的のひとつなのである。
23 6月
有料のであい系サイトは、お金はかかりますけれどサイト運営側で登録会員の身元確認などをしっかりとやるところもあり、真面目な出会いを求める人にとっては、比較的効率よく条件に合った人を探しやすいです。
ですが、何をするにも料金が発生してしまうので、条件に見合った人が見付かるとすぐにでも相手の直メアドや直接会うことを要求したくなります。相手の人もそれを理解してくれれば話は早いのですけど、女性の方は、有料出会い系サイトでも無料で使えるところが多いせいか、無料出会い系サイトの感覚で利用しているので、なかなか男性側の事情を理解してくれません。
それどころか、こちらが提示している条件に合わない女性でもメールを送ってきて、それを受信するだけでも料金が発生してしまうのですから、なんだか損したような気分になるのが有料出会い系サイトの実情のようです。
それでも、定額料金制出会い系サイトなら、支払う金額の期間中はその料金以上を請求されることがないので、同じ有料出会い系サイトでもそちらを選んで利用されるといいのかもしれませんね。
ですが、無料に敵うものはありません。無料出会い系サイトならば、どうしても条件に合う人を探したいということでなければ、たくさんの人とたわいない話でメールのやりとりをしてても、料金が一切掛からないとなればなんのストレスもなく楽しめます。
そこから気の合う人を絞り込んでいけば、案外、望むような条件の人との出会いにたどりつけます。
ただ、とにかくたくさんの人が登録してますから、メールもたくさん届き、そこから出会いにまで繋がる人を探すのはかなりの時間がかかるでしょう。
それさえ覚悟してしまえば、無料出会い系サイトを利用する方が納得のいく出会いにめぐり合えるのかもしれません。